現在、無償有償にかかわらず様々な地図や地図サービスがあります。これらの地図にはいずれにも著作権が設定され、その多くで無断複製、改編が禁止されています。地図そのものをユーザの手で直接修正することはほとんどの場合できません。OpenStreetMapは世界中のユーザー自らが地図を書き、発展させる自由なライセンスの地図です。ユーザーが望む新しい道や建物、公園、お店などの地図情報を誰もが自由に追加・編集できます。さらにはその公開された自由な地図データをもとに新しい地図の使い方を創り出せるプロジェクトです。>>>「OpenStreetMapの基本」

2014年6月13日金曜日

SotM-EU 2014 Karlsruhe その8

6月14日 SotM-EU 2014 第2日目 (発表スライド・ビデオはこちら)
"Identifying Elements at Flood Risk with Volunteered Geographic Information"
João Porto de Albuquerque
"The State of the License "
 Michael Collinson
"Where the Streets Have No Name"
Daniel Kastl
"Creating a Bridge Between OpenSteetMap and Wikipedia: Wikipedia-tags-in-OSM"
Cristian Consonni
"Beyond the 3 Rs"
 Jerry Clough

イタリア Francesca Murtasさんの発表"SardSOS. More Than a Map"  An Emergency Call. When Mappers Go Unitedもコミュニティーについて言及されていてよかった。シモーネさんも笑顔でした。
「MAP AS A TRIGGER TO RELEASE OPEN DATA」
「WITHOUT THE COMMUNITY OSM CAN'T HAPPEN」

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